無事帰還

投稿日:2017-09-10 更新日:


ようやく大阪イン!

大阪暑いな。

いい経験と勉強になったわ。

今回の釣行で思った事。

確率でいくと、池原のハイシーズンに5キロを獲る感じかな?

200キロクラスは6キロかな?

それを、大船団の中の誰かがw

メジでは無く70キロから上クラスね。

130キロとか…

150キロとか…

170キロとか…

200キロとか…

2〜3日の釣行で。

そこまでのチャンスを体力、財力、集中力、精神力、タックルバランス、運。

結局は、運が一番大事かな?

そして、掛けても掛かりドコロ。

ここも重要。

綺麗な掛け方では、200キロオーバークラスは無理かな?

5時間ファイトで、北海道まで津軽海峡を渡り引きづられ、ブレイク後アングラーが翌日病院送りとかがあったらしいし…w

あまりの長時間ファイトでPEの#10が#5の太さになったりw

簡単にトリプルフックが伸びたり…

シングルフックは伸びない反面、ノリが異常に悪かったり。

理想はトリプルフックのルアーを呑ませて…

送り込んで、喉奥に掛けて動きを制御したり…

喉奥から掛けてエラを切って出血失神で15分で200キロクラスが揚がったりとか。

もはや規格外w

初日のドンパチ祭りの、メーターシイラが群れをなして逃げ惑い、それを200キロ、時には300キロクラスのオルカのショーの様なスプラッシュが発生する光景は圧巻だったw

結局、最後はロッドを使わずに、リールでやり取りするらしい。

と、カリスマ船長のお話。

スロージギングみたいw

リールを上下に反転させて、リールフットに指を3本掛けて綱引きなw

理にかなってるわw

また乗せて貰える事に感謝。

そして、林檎先生の一日中一切休まないサーチ力には脱帽だった。

見た目はイカツイがww

一緒に写真を撮りたかった亀仙人のじっちゃん!

ステッカー貼ってるし、激似やったしw

とにかく楽しくもあり、悔しくもあり、色々勉強になった。

もうどんな大きい魚見ても驚かんかな?w

やっぱりデッカい魚好きだわ‼︎

んだ。


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